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利用規約

【重要】 会員登録をされる前に、下記ご利用規約をよくお読みください。
規約には、本サービスを利用するにあたっての会員規約が記されております。
「規約に同意して会員登録をする」ボタン をクリックすると、あなたが本規約の全ての条件に同意したことになります。

2017-2018シーズン北海道銀行フォルティウス「サポーターズクラブ」会員規約

北海道銀行フォルティウスサポーターズクラブ事務局(以下「事務局」という。)が募集する2017-2018シーズンの北海道銀行フォルティウスサポーターズクラブ (以下「サポーターズクラブ」という。)へ申込みいただく前に、以下の会員規約を必ずお読みください。
サポーターズクラブへは、本規約に同意いただいた方のみがお申込みできます。

2017-2018シーズン北海道銀行フォルティウス「サポーターズクラブ」会員規約

(定義)

第1条 サポーターズクラブとは、北海道銀行フォルティウス(以下チームという)が募集するサポーターズクラブの会員のことをいう。

(目的)

第2条 サポーターズクラブは、日本に在住する一般会員および日本国内にて登記・登録された法人、団体、個人事業者等の法人会員によって構成され、2017-2018シーズンの北海道銀行フォルティウスを応援することを目的とする。

(規約)

第3条 本規約は、サポーターズクラブを運営する事務局(以下「事務局」という。)が、提供するサポーターズクラブ会員向けサービス(以下「本サービス」という。)の基本的事項を規定する。
2 本規約とは別に定める利用規約なども、この会員規約を構成する一部とし、会員は、すべて本規約に同意したものとみなすものとする。

(会員種別およびサポーター費等)

第4条

1 会員種別およびサポーター費は次のとおりとする。
(1) サポーターズクラブ法人会員 サポーター費10,000円(消費税込)/1口
(2) サポーターズ個人会員 サポーター費2,000円(消費税込) /1口
2 事務局は、サポーター費以外の利用料金の支払いを要する有料サービスまたは物品販売を行う場合について、別途その利用料金を定めてサポーターズクラブ会員に明示するものとする。
3 第1項のサポーター費の支払いに必要となる振込手数料、およびパケット通信料その他の費用(第1項に規定するサポーター費と合わせて以下「サポーター費等」という。)は、会員が負担するものとする。
4 事務局は、原則としていかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。
5 事務局は、会員から請求があったときは、事務局が定める内容での領収書を交付するものとする。

(本サービス利用契約の成立)

第5条

1 本サービスの利用契約(以下「本契約」という。)は、次のすべてを満たす方に対し、事務局からのメール連絡またはその他の方法にて利用申込者に決済完了を通知することによって入会を承諾したものとみなし、この通知をもって本契約は成立するものとする。
(1) それぞれの会員種別に定められた申込みおよびサポーター費等の支払いを、所定の手続きに従い、これを完了したこと。
(2) 本規約に同意していること。
(3) インターネットをご利用されない方または十分な通信の環境が整っていない方は、情報伝達の遅れ、会員特典の一部または全部を受けられないことや本サービスに関する十分なご案内ができないことに同意していること。
(4) 会員特典の転売や商業目的等の利用はしないことに同意していること。
(5) 過去に事務局により申込み資格を取り消されたことのないこと。
(6) 申込みの際に会員が申告する登録情報のすべての項目に関して、虚偽の申告がないこと。
(7) 事務局の判断により、サポーターズクラブへの入会を認められない場合、利用申込みをお断りする場合があることに同意していること。
(8) 本サービスのうち、各種参加型会員特典(イベント等への参加)のサービスを受ける場合は、自己の責任と費用で会場まで来場することに同意していること。
(9) 本サービスのうち、各種参加型会員特典(イベント等への参加)のサービスを受ける場合に、画面への映り込み等メディアに出演する可能性に同意していること。

2 前項の他、会員種別がサポーターズクラブ法人会員である場合は、サービスの利用を申し込む会員は次のすべてを満たすものとする。また、各会員に1名の代表者を定め、サービス利用時の連絡先となることとする。
(1) 日本国内にて登記・登録された会社、団体、個人事業者等であること。
(2) 日本国内に連絡先および代表者を定めることができること。
(3) 本クラブの定めた本規約に会員および会員内の代表者、利用者が同意いただいたこと。
(4) 通信環境等の状況により、情報伝達の遅れ、会員特典の一部または全部を受けられないこと、もしくはサービスに関する十分なご案内ができないこと等に同意したこと。
(5) 会社、団体、個人事業主等の商業活動に本クラブを用いないこと。
(6) 過去に本クラブにより会員資格を取り消されたことのないこと。
3 未成年者がオフィシャルサポーターズへの申込みを希望する場合は、その保護者(親権者または法定代理人)
の同意を必要とし、事務局は申込みを希望する未成年者の保護者の同意を得るため必要な氏名などの最小限の情報の提供を求めることができるものとする。

(会員資格期間)

第6条
1 サポーターズクラブの会員資格期間は、本サービス利用契約通知日から平成30年4月30日か、事務局が解散する日までのいずれか早い日までとする。
2 サポーターズクラブ募集の期間途中で申込みをした場合、締切りを設けた会員種別や期間を限った会員種別の一部または全部に申込みができないことを了承したうえでの応募となる。
3 事務局は、会員が本規約に違反する行為を行ったと判断した場合、何らの通知をせずに、任意でサポーターズクラブ会員資格を取消すことができるものとし、サポーターズクラブ会員資格が取消された会員に対しては、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。
4 会員資格は、会員に一身専属するものとし、事務局は、会員の死亡(法人の場合は清算手続きの開始)を知り得た時点をもって、当該会員から前項の手続きがあったものとして取扱うものとする。その場合、会員およびその相続人等に対して、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。

(本サービスの利用と変更)

第7条
1 会員は、事務局が提供する本サービスを利用することができる。
2 本規約および本サービスの内容は、事務局が定めるものとし、事務局は、これを随時変更することができ、会員はあらかじめこれを承諾するものとする。
3 事務局は、会員への通知または承諾を得ることなく、会員資格期間中といえども、任意にサポーターズクラブの組織名称、サポーター費等の設定、サポーター費等の支払方法の種類および本サービスを随時変更することができるものとし、会員は変更後の本サービス等を受けるものとする。ただし、会員が変更後の本サービス等を受ける事を拒否し、その意志を明示または会員資格期間中に退会した場合においても事務局は責任を負わず、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。
4 事務局は、会員への通知または承諾を得ることなく、会員資格期間中といえども任意に本サービス等の一部を終了しまたは中止することができるものとする。ただし、会員がそれを拒否しその意思を明示または会員資格期間中に退会した場合においても、事務局は責任を負わず、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。

(会員の責務)

第8条 会員は、本規約の規定、利用案内および注意事項など、事務局が通知する事項を遵守することとし、サポーターズクラブ、事務局およびチームの活動および業務を妨害する行為をしてはならない。

(会員資格譲渡等の禁止)

第9条 会員は、サポーターズクラブの会員特典および本規約に基づく会員としての地位を、いかなる第三者(以下「第三者」という。)に対しても貸与、譲渡、売買、使用承諾、名義変更、質権の設定およびその他の担保に供する等の行為はできない。
2 前項の規定に違反した場合は、会員資格を停止し、それを譲り受けた第三者の会員資格も無効とする。

(会員情報の変更)

第10条 会員は、住所、電話番号および電子メールアドレス等の届出の内容に変更があった場合、速やかにその内容を、自らの会員情報登録ページ、事務局へのメール(info@fortius.jp)または電話連絡(03-6441-7989)により変更することとする。
2 会員は、入会申込時の届出内容である会社名、団体名等を変更することはできないものとする。
やむえない事情で、社名、団体名等の変更があった場合は、その旨を第21条に記載する「北海道銀行フォルティウスサポーターズクラブ事務局」宛にメールにて届け出ることとする。
3 会員は、住所の変更に際して、郵便局に対して転居届を提出する等、事務局から会員宛の送付物の送付先である住所地の変更手続きに細心の注意を払うものとし、これらの注意を怠ることにより発生する送付物の再発送料金等をすべて負担するものとする。
4 婚姻等による姓の変更等、事務局が特別に承認した場合を除き、会員は、入会申込時の届出内容である氏名を変更することはできないものとする。
5 入会申込時の届出内容および第1項に規定する変更の届出に関する責任は、すべて会員が負うものとし、それらが原因となり発生する情報、送付物等の不到達、その他の不利益に関して、事務局は一切の責任を負わないものとする。
6 2回以上にわたり送付物が会員に届かない場合、事務局では、その原因が解消されるまで送付物の発送を停止する。

(会員資格の取消)

第11条 事務局は、会員の入会承認後に、会員が次の各号のいずれかに該当していることが判明した場合、会員に事前に通知することなく、その会員登録を抹消し、当該会員の会員資格を取消すことができるものとし、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。
(1) 入会申込内容に虚偽の記載、誤記または記入漏れ等がある場合
(2) 入会申込者(入会申込者が法人会員である場合は、その従業員、代表者、利用者を含む)が存在しない場合
(3) 入会申込者の承諾なくして他者が申込んだ場合
(4) 入会申込者(入会申込者が法人会員である場合は、その従業員、代表者、利用者を含む)が次に該当する場合
 ア 暴力団員による不当な行為の防止に関する法律(平成3年5月15日 法律第77号)第2条の暴力団、またはこれに類する反社会的団体(以下「暴力団等」という。)に所属する者(以下「暴力団員等」という。)
 イ 暴力団等および暴力団員等と組織上または業務上の関係を有するものまたは当該関係を有する団体に所属する者
 ウ 暴力団員等に対し、資金その他の便益を提供しまたは社会的に相当と認められない密接な関係を有する者と事務局が認める場合
(5) 入会申込時において、未成年者がその保護者の同意を得ずに入会した場合
(6) 本規約に違反した場合
(7) 入会申込者が法人会員である場合において、破産、特別清算、民事再生法もしくは会社更生法手続開始の申立を受け、ないし会員が自らその申立をした場合
(8) その他、会員として不適当であると事務局が認める場合

(退会)

第12条 会員は、会員資格期間途中に事務局への連絡にて随時所定の手続きを行うことで、利用契約を解約し、サポーターズクラブを退会することができるものとする。
2 会員は、退会と同時に会員資格に付随するすべての諸権利を喪失するものとし、いかなる場合でも納付されたサポーター費等は返還しないものとする。

(禁止事項)

第13条 会員(入会申込者が法人会員である場合は、その従業員、代表者、利用者を含む)は、本サービスの利用に伴い、次の各号の行為を行うことはできない。
(1) チーム、サポーターズクラブの運営または本サービス運営を妨害する行為
(2) 会員が公の利益または社会的利益を妨害する目的で本サービスの利用を計画または実行する行為
(3) 本サービスの安定した運営を妨害する目的で多量の情報を伝送する行為
(4) 情報通信設備の誤作動や情報の破壊を誘発させるコンピュータウィルスプログラムを流布する行為
(5) チーム、サポーターズクラブ、事務局、他の会員または第三者の知的財産権その他の権利を侵害する行為
(6) 他人の個人情報等を盗用し、または不正に使用する行為
(7) サポーターズクラブの運営または本サービスを利用することで得た情報を事務局からの書面による事前承諾なしに他のサイトに複写し、掲出等し、または商業的に利用する行為
(8) 営業行為、宗教団体の布教および勧誘行為または政治団体の宣伝行為
(9) 会員が、本サービスまたは本サービスによって得た物品等を転売する行為
(10) 法令、行政指導、規約、道徳または慣習に反する行為
2 前項に規定する行為を行った場合、事務局は、当該会員の了承を得ることなく、会員資格の停止や取消処分を行う場合がある。
3 第1項に規定する行為を支援、宣伝、推奨または教唆することおよび前各号に定める行為と疑われる行為を行うことはできない。

(本サービスの停止および終了)

第14条 事務局は、次の各号に該当する場合、事務局が提供する一切の本サービスの提供を中止することができるものとする。
(1) 本サービス用設備等の保守を定期的にまたは緊急に行う場合
(2) 火災、停電等により本サービスの提供ができなくなった場合
(3) 地震、噴火、洪水または津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合
(4) 戦争、変乱、暴動、騒乱または労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合
(5) その他、事務局が、本サービスの運用上または技術上、本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合
(6) 何らかの理由によって電気通信サービスが中止された場合
(7) その他中止が不可避な場合
2 前項の規定により本サービスを中止する場合において、保管された内容、伝送されたメッセージまたはその他の通信メッセージなどの通信データに損失が生じた場合に、事務局は一切の責を負わないものとする。
3 事務局は、第1項各号のいずれか、その他の事由により本サービスの提供の遅延または中断等が発生したとしても、これに起因する会員または第三者が被った損害について一切責任を負わない。
4 正常な本サービス提供に問題があり、事務局が本サービスを中止しなければならない場合は、本サービス中止を事前または事後に会員に告知し、本サービスを中止することができる。ただし、会員が告知内容を認知しなかったことに対し、事務局は責任を負わないものとする。
5 前項に規定する告知は、余儀なき事情のある場合、省略される可能性がある。
6 事務局は、本サービスを一時的に修正、変更および中断することができ、それに対して会員および第三者に対し、どのような責任も負わないものとする。

(免責条項)

第15条 事務局は、天災地変、法令または行政指導、監督官庁の指導、事故または不可抗力等により本サービスを提供することができない場合には、本サービス提供に関する責任を免除されるものとする。
2 事務局は、チームの活動不可等の状況になった場合は、本サービス提供に関する責任を免除されるものとする。
3 事務局は、会員に起因する事由による本サービス利用の障害について一切の責を負わないものとする。
4 事務局は、会員が本サービスの利用を通じて得た情報、資料等による損害に関しても一切の責を負わないものとする。
5 事務局は、会員個人のネットワーク利用環境により生じる可能性のある会員間の本サービス利用の満足度の差について一切の責を負わないものとする。
6 事務局は、本サービス利用を通じて会員が利用するコンピュータおよびネットワーク環境において発生したどのような損害に対しても一切の責を負わないものとする。
7 事務局は、各種会員が本サービスの特典を受ける際に発生したどのような損害に対しても一切の責任を負わないものとし、当該会員は、自己の責任と費用でこれを解決するものとする。
8 本サービスの利用に関連して、会員が第三者に対して損害を与えた場合または会員と第三者の間で紛争を生じた場合、当該会員は、自己の責任と費用でこれを解決するものとし、事務局は、一切の責任を負わないものとする。
9 会員は、第三者の行為に対する疑問または意見等がある場合は当該第三者に対し、自己の責任と費用をもって処理、解決するものとする。
10 事務局は、サポーターズクラブおよび本サービスの利用により発生した会員の損害一切に対し、いかなる責任も負わないものとし、一切の損害賠償義務から免れるものとする。
11 事務局以外の第三者が会員に対して提供する本サービス等の利用に関連して会員が損害を受けた場合、事務局はいかなる責任も負わないものとし、一切の損害賠償義務から免れるものとする。

(会員情報の取扱)

第16条 本サービスを通じて知り得た会員の情報は、次条に定める本サービスの運営および提供の目的のために使用することとし、事務局は、情報の漏洩、滅失の防止、その他情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講ずるものとする。
2 事務局は、個人情報の取扱の全部または一部を本サービス運営の為に第三者に委託するときは、委託契約において、個人情報の安全管理について受託者が講ずべき措置を明らかにし、受託者に対し必要かつ適切な監督を行うものとする。
3 会員本人から個人情報の開示請求があった場合、事務局は、本人確認をもって開示するものとする。
4 事務局が求める個人情報が提供されなかった場合は、サポーターズクラブの会員になることができない。

(会員情報の利用目的)

第17条 事務局等(受託業者を含む。本条において以下同様とする。)
は、会員の個人情報を、本サービスを運営、提供しまたは会員の同一性を確認するほか、次に定める目的に限り、これを無償で保有し利用することができるものとする。
(1) 会員に対して、チームまたはそこから業務を受託している株式会社博報堂DYスポーツマーケティングおよびそのグループ会社(以下「業務委託先」という。)vによる、チームの活動を紹介する目的
(2) 会員に対するアンケート調査等、チームまたは業務委託先が提供する各種本サービスに対する意見および感想等の提供をお願いする目的
(3) 会員に対して、チームまたは業務委託先が提供する次回以降を含むご案内をする目的
(4) 会員によるチームまたは業務委託先の提供する本サービスの購入情報等を集計および分析し、各種商品または本サービスの販売促進のため統計資料を作成し利用する目的
(5) 本サービスの受託業務を実施するため、受託業者に対し個人情報を提供する目的
(6) 会員の同意を得て行う上記以外の個別の目的

(会員情報の第三者への提供)

第18条 事務局等(受託業者を含む。本条において以下同様とする。)は、会員の個人情報について、次に定める場合を除き、外部に開示しない。
(1) 会員が同意したとき。
(2) 裁判所、弁護士会、警察署、検察庁またはその他の行政庁等から、法律上の権限に基づき開示または提出を求められたとき。
(3) アンケート結果、その他個人識別のできない形式で開示するとき。
(4) 会員または公衆の生命、健康または財産等重大な利益を保護するために必要とされるとき。
(5) 前条に定める利用において外部への開示が予定されているとき。
(6) その他、サポーターズクラブまたは本サービスを運営および管理するために緊急の必要があると判断するとき。

(準拠法)

第19条 本規約の成立、効力、履行および解釈に関しては、日本法が適用されるものとする。

(紛争解決)

第20条 本サービスに関して、本規約により解決できない問題が生じたときは、実行委員会または事務局と会員との間で誠意をもって話し合い、これを解決するものとする。なお、紛争を訴訟によって解決するときには、東京地方裁判所を第一審の管轄裁判所とする。

(特定商取引法に基づく表示および問合せ先)

第21条 特定商取引法(昭和51年法律第57号)に基づく運営主体についての表示および問合せ先は、次のとおりとする。
(1) 運営主体についての表示
運営主体についての表示
株式会社PASSPORT
北海道銀行フォルティウス サポーターズクラブ事務局長 松井浩二
北海道札幌市中央区南2条東2丁目16番地
堀尾ビル3階42号
電話番号:090-6871-4802
メールアドレス:info@fortius.jp